いらなくなったベビーグッズ、どうする?

2018年12月25日


妊娠期の出産準備品から、誕生後の授乳・育児グッズ、洋服など、子どもが該当の月齢を過ぎると不要になるベビーグッズが溜まってきます。廃棄以外の選択肢について紹介します。

月齢とともに不要になるさまざまなアイテム

妊娠がわかった時から、嬉しさのあまり、いろいろなグッズを揃えたという人は少なくないでしょう。ベビーベッドから、ロンパース、哺乳瓶、沐浴用のベビーバスまでありとあらゆるグッズがあります。でもこれらは、子どもが大きくなるとともに使わなくなってしまうもの。ベビーベッドは、拡張できるものであれば、3歳から4歳、もしくはそれ以降も使用できますが、赤ちゃん用の小さなものはオムツ置き場などにする人もいます。また、ベビーバスはおもちゃ収納に変化させていくというケースも。用途を自在に変更できるものであれば、心配はいりませんが、問題はそれ以外のグッズです。

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