わたしは幼保無償化の対象?「幼保無償判定ナビ」をご活用ください。

出産費貸付制度で借りられる金額は?

出産育児一時金の支給見込み額(42万円または40.4万円)に対して、最大8割相当までが貸付限度額となります。
(※貸付は1万円単位での貸付金額となります)
貸付を受けるには申請が必要です。「出産費貸付金貸付申込書」に必要事項を記入し、次の必要書類を添えて提出しましょう。

1:出産費貸付金借用書
2:被保険者証または受給資格者票等
3:産育児一時金支給申請書
4:出産予定日あるいは妊娠4か月(85日)以上であることが確認できる書類
5:医療機関等が発行した出産費用の請求書等(出産予定日まで1か月以内の場合は不要)

詳しくは、お住まいの自治体に確認しましょう。

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