今使える支援を探そう!「新型コロナ対策支援ナビ」

子育てガイド

「知っててよかった!」「使って便利」な役立つ行政サービスがいっぱい。手続きや利用のタイミングを 逃さないようマ子育てナビでチェックして、便利な行政サービスを上手に使いこなしましょう。

出産後

0才

1か月
誕生後、2週間以内に出生届を提出。母子健康手帳に添付の出生連絡票の投函と、国民健康保険または勤務先の社会保険への加入も忘れずに。出産後は何かと出費が多いもの、出産育児一時金乳幼児やお子さんの医療費の助成児童手当などを利用しましょう。

先輩ママからアドバイス
児童手当は、申請前の分を遡ってもらうことができないので、赤ちゃんの誕生月に手続きするのを忘れないで。

赤ちゃんがなかなか泣き止まないと不安になるかもしれませんが、赤ちゃんは要求することがあると泣いて訴えるもの。あせらずに、やさしく接してあげましょう。
生後1ヶ月の赤ちゃん/赤ちゃん成長ナビ(外部サイトへ)

2か月
出産直後は体も心もくたくた。ファミリー・サポート・センター等を利用してたまには息抜きを。
2か月位から予防接種を受け始めましょう。定期予防接種だけでなく、任意予防接種含めて早め早めに受けられるよう計画的に!
赤ちゃんの情緒(喜びや怒りなどの感情表現)が芽生えだすこの時期からは、コミュニケーションがますます大事。
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3か月
赤ちゃんは日中起きている時間が長くなってきて、夜にまとまって眠るようになってきます。
朝は部屋を明るくしたりおでかけしたり、夜は部屋を暗くして、生活リズムを整えてあげましょう。
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4か月
3か月、4か月児健診/集団検診の案内が届きます。首座りがポイント!
首がすわらない場合は健診でチェックしてもらいましょう。
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子育てで気になることは何でも、新生児訪問指導や自治体の相談窓口を気軽に利用して!

5か月
赤ちゃんは5か月ごろからものを飲み込む準備がはじまります。パパやママが食べていると真似して口をモグモグ動かすなどの動きが見られたら、徐々に離乳食をはじめてみましょう。
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6か月
先輩ママからアドバイス
市の集団健診では近所の同じ月齢の赤ちゃんが集まるので、情報交換の場としてもとても役に立ちました。

離乳食をスタートして1か月くらいしたら、授乳時間のうちの2回を離乳食タイムにして1日2回食にしましょう。でも赤ちゃんの生活リズムを崩さないよう気をつけて!
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7か月
生後7か月から9か月頃になると、赤ちゃんははいはいを始めます。電気のコードや熱いコーヒーの入ったカップなど、危険が無いかチェックしましょう。
生後7〜9ヶ月の赤ちゃん/赤ちゃん成長ナビ(外部サイトへ)
8か月
お子さんの病気で慌てないために
ママからもらった抗体がなくなってくるので病気に注意。普段から、救急時の連絡先を把握しておきましょう。

9か月
9か月、10か月児健診/はいはいなどの運動機能と心の発達がポイント
9か月から1歳くらいにかけて、ものにつかまって立ったり、つたって歩いたりができるようになってきます。
そのほかにも言葉が発達したり、離乳が進んだり、いろいろなことができるようになる大切な時期。
生後10〜12ヶ月の赤ちゃん/赤ちゃん成長ナビ(外部サイト))でポイントをチェックしましょう。

10か月
11か月
12か月
先輩ママからアドバイス
市の勉強会に参加するため、初めてファミリー・サポート・センターを利用しました。事前登録が必要なので、早めにチェックしてみて。

1才

1才

1歳6か月児健診/運動機能だけでなく、言語の発達度合いもチェック

2才

2才

3才

3才

3歳児健診/運動能力・言語能力、社会性のチェックとともに、歯科健診も

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